ν速2ちゃんねる

2chの気になったスレをまとめていきます

1 : ◆SCHearTCPU @胸のときめきφ ★ 2012/01/21(土) 07:51:59.01 ID:???0
厳しい冷え込みが続き、寒の緩みが待ち遠しい日本列島。気象庁によると、
この寒さをもたらしているのは、日本付近の上空を流れる北と南の2種類の偏西風がともに
南へ蛇行し、北からの寒気が入りやすいためだ。昨年12月は予想外の寒さで、1~2月も
気温は低めの公算大。3カ月トータルで、6年ぶりにほぼ全国的な「寒冬(かんとう)」
となる気配が濃くなってきた。

*+*+ 東京新聞 +*+*
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2012012102000027.html




4 :名無しさん@12周年 2012/01/21(土) 07:53:12.91 ID:dnMODwsw0
異常気象って言葉は流行らなくなったね。とても良いことだ。



6 :名無しさん@12周年 2012/01/21(土) 07:53:22.56 ID:ArZkcwf40
地球温暖化してないじゃないですか



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1:名無しさん@涙目です。(青森県):2011/12/18(日) 17:16:17.15 ID:OFvWuMEI0●
青森市:なぜ雪が多い? 山と風が原因 処理に関する条例も /青森
http://mainichi.jp/area/aomori/news/20111218ddlk02040021000c.html
各地の降雪量

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12月中旬となり県内も本格的な降雪シーズンに突入した。
全国で最も雪が多い県庁所在地とも言われる青森市。
昨シーズンは、1月に積雪が1メートルを超えるなど豪雪に見舞われ、市民生活にも影響があった。
なぜ青森市は雪が多いのか。今冬の降雪量はどうなるのか。
青森生活1年生の記者が、さっそく雪に足を取られながら取材した。【神崎修一】

■津軽の地形も影響

青森市内で雪が多いのは、八甲田山系が原因だ。
青森地方気象台によると、シベリア大陸から冷たく乾いた空気が日本海へ流れ込み、
温かい海面から水蒸気を吸い上げ雲となる。
それが標高1500メートル級の山脈にぶつかり、ふもとの青森市で大雪になるという具合だ。

さらに、津軽特有の地形も影響する。北西から津軽半島に流れ込む風に加え、
西寄りの風が岩木山の南側を通り抜ける。
その二つの風が、青森市付近でぶつかることで、雪雲が発達。五所川原から青森、野辺地にかけ大雪となるのだ。


2:名無しさん@涙目です。(青森県):2011/12/18(日) 17:16:30.11 ID:OFvWuMEI0
■昨冬は1メートル超
青森市内では今年1月、5年ぶりに積雪が1メートルを超え、23日には1メートル30センチまで達した。
1カ月間の総降雪量は3メートル11センチ。
青森市は、札幌や秋田、新潟などの豪雪地を抑え、全国の主要都市でトップだった。
雪害対策を定めた豪雪地帯対策特別措置法で、青森市は市全域が「特別豪雪地帯」に指定されているのも納得できる。

1月の豪雪は、西高東低の冬型の気圧配置となる日が多く、断続的に強い寒気が流れ込んだことが原因。
しかし、2月に入って寒気が緩み、3月までの総降雪量は6メートル35センチと、平年の83%にとどまった。

■今冬は平年並み
青森地方気象台技術課の佐々木幸雄課長は「今年の降雪量は平年並み」と予報するが、
降雪は局地性が強く、予報の的中は難しいという。

市も除排雪対策に例年以上に力を入れる。昨冬は豪雪で作業が追いつかず、
市民から「除雪して」との要望が相次いだ。
市の窓口には、3月までに1万918件が寄せられ、うち約7000件が1月に集中した。
市ではパトロール班を35人から42人に増強するなど対策を強化しているが、除排雪対策には、市民の協力が欠かせない。

青森市には全国的にも珍しい「雪処理についての条例」があり、
第3条で「雪処理については、お互いに協力し助け合う」と規定する。
市雪総合対策課の葛西俊一課長は「施設内の雪を道路に投げ出すことや、
路上駐車は作業の妨げになるのでやめてほしい」と呼びかけている。(以上)


1:名無しさん@涙目です。(北海道):2011/12/22(木) 20:45:48.18 ID:yoSnPSeg0●
急速に発達する低気圧の影響で、これから24日にかけて北日本を中心に風が強まり、
日本海側などの広い範囲でまとまった雪が降る荒れた天気となる見込みです。

気象庁によりますと、日本海にある低気圧が急速に発達しながら北東へ進んでいる
ため、北日本や北陸など日本海側を中心に雨や雪が降っています。低気圧や前線が
近づく北日本と北陸では、これから23日朝にかけて大気の状態が不安定になり、
局地的に落雷や突風のおそれがあります。低気圧は24日にかけて北海道を通過し、
日本付近は冬型の気圧配置が強まるため、北日本を中心に次第に風が強まり、
吹雪となる見込みです。23日にかけての最大風速は、北日本と北陸の陸上で

18メートルから22メートル、海上で20メートルから25メートルと予想され、
沿岸では波の高さが6メートルを超える大しけになる見込みです。23日以降、
上空に強い寒気が流れ込んで北日本から西日本の日本海側を中心にまとまった
雪が降り、標高の高い地域では平地でも雪が積もる見込みです。23日夕方ま
でに降る雪の量はいずれも山沿いの多いところで、東北で60センチ、北海道と
北陸で50センチ、近畿と中国地方で30センチから40センチと予想されています。

強い冬型の気圧配置は26日ごろまで続く見込みで、日本海側を中心に雪の量が
多くなるおそれがあります。気象庁は、強風や高波、それに吹雪による交通への
影響などに十分注意するよう呼びかけています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20111222/t10014844951000.html


2:名無しさん@涙目です。(沖縄県):2011/12/22(木) 20:46:46.48 ID:AYDvnbdl0
大変ね


86:名無しさん@涙目です。(オーストラリア):2011/12/23(金) 05:26:38.49 ID:xzq3q84K0
ホワイトクリスマスいいなー。裏山。


1:名無しさん@涙目です。(大阪府):2011/12/21(水) 07:42:38.81 ID:3DKvOTEQ0
太陽系の外側に、これまで見つかった中では最も小さい、ほぼ地球サイズの惑星2つを見つけたと、 米国などの研究チームが20日付の英科学誌ネイチャー電子版に発表した。
うち1つは地球のように、水蒸気を含んだ厚い大気に包まれている可能性があるという。

チームは、米航空宇宙局(NASA)のケプラー宇宙望遠鏡を使い、地球から約950光年離れた恒星「ケプラー20」を回る、それぞれ地球の大きさの0.87倍と1.03倍の惑星を発見。
外側の軌道にある1.03倍の惑星には大気があり、地表に水分が存在する可能性があるとした。

2つの惑星は大きさから、地球と同様に岩石質で、内部に核やマントルの構造を持つとみられる。
従来の最小の惑星は地球の1.4倍。

ケプラー宇宙望遠鏡は生命が存在できる惑星を探すことが目的で、すでに惑星とみられる天体を2300個以上発見。このうち48個は、生命に不可欠な水が存在する可能性があるとしている。

http://www.nikkei.com/news/category/article/
g=96958A9C9C8197E09B9C99E2E68DE0E2E3E0E0E2E3E3E2E2E2E2E2E2



5:名無しさん@涙目です。(WiMAX):2011/12/21(水) 07:43:25.82 ID:wTOMGpPM0
それ地球じゃね?


9:名無しさん@涙目です。(神奈川県):2011/12/21(水) 07:43:59.33 ID:PLU+IcCf0
巨大な鏡を見つけたか